CHARITY AUCTION REAL SPORTS × HATTRICK チャリティーオークション

REAL SPORTS × HATTRICK 【公式】実使用・本人直筆サイン入「UDN FOUNDATION所属選手 アイテムセット」全7選手

アスリートのマネジメント事業を中心に活動する株式会社UDN SPORTSが立ち上げた社会貢献のプラットフォームUDN FOUNDATIONでは、大竹風美子選手/サニブラウン•アブデル•ハキーム選手/楢﨑智亜選手/橋岡優輝選手/長谷川唯選手/桃田賢斗選手/湯田葉月選手 所属選手ら自身が、新型コロナウイルスの第3波による影響下の中で、自らできることを考え選手間で話し合い、自分達のアスリートとしての力を最大限に活用し支援を行いたいという考えから、2021年5月に立ち上げた「#つなぐ」プロジェクトの一環として、REAL SPORTSとデュアルキャリア株式会社が連動して行っているチャリティーオークションに参加!

前途7名の現役アスリートたちそれぞれの直筆サインが入ったアイテムをセットでお届けいたします!


ー 選手それぞれが商品に込めた想い ー

■橋岡優輝選手
提供商品:陸上スパイク(29cmサイズ)

【陸上スパイクに込められた橋岡優輝の想い】
自分の力をしっかり地面に伝えてくれるスパイクは、陸上の中で一番大切な道具です。東京五輪は、自分の競技人生の中では通過点だと思うのですが、今の段階でできることはすべてやっておきたいという意味では、いい記録を出すためにスパイクにもこだわりがあります。力を「地面の奥に伝える」感覚を意識していて、少し硬めのスパイクが好きなので、これはソールが硬めで足に馴染む理想的なスパイクです。

【PROFILE】
橋岡優輝(はしおか・ゆうき)
1999年生まれ、埼玉県さいたま市出身。さいたま市立岸中学校で陸上を始め、 東京・八王子高校で走幅跳に転向。日本大学では、元日本記録保持者の森長正樹氏に師事。父は棒高跳の元日本記録保持者、母も走幅跳と三段跳と100mハードルの元中学記録保持者。母方の叔母は100mハードル経験者で、その夫はシドニーオリンピック男子走幅跳代表選手である渡辺大輔。シント=トロイデンVV(ベルギー1部)の橋岡大樹、アルビレックス新潟シンガポールの橋岡和樹は従兄弟。
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■湯田葉月選手
提供商品:ホッケーボール

【ホッケーボールに込められた湯田葉月の想い】
私が普段練習で使っているマイボールの一つを出品します。なりたい自分になる為に、何度も何度もこのボールで練習をしてきました。今後も一つのボールを確実にゴールにつなげられるような選手になれるように、努力し続けたいと思います!

【PROFILE】
湯田葉月(ゆだ・はづき)
1989年生まれ、大阪府出身のフィールドホッケー選手。コカ・コーラレッドスパークス所属。強豪校の羽衣学園中学・高校でホッケーを始め、高校生の時にはインターハイ(全国高等学校総合体育大会)2年連続優勝を果たす。ホッケーの名門、天理大学を休学し、ホッケーの本場であるオーストラリアへ留学。帰国後2013年よりコカ・コーラレッドスパークスへ入団。2020年のホッケー日本リーグ優勝。ホッケー女子日本代表「さくらジャパン」の中心選手としても活躍し、2014年のワールドカップオランダ大会10位、2016年リオデジャネイロ五輪では10位。東京五輪を目指し日々練習に励んでいる。
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■桃田賢斗選手
提供商品:バドミントンラケット

【バドミントンラケットに込められた桃田賢斗の想い】
バドミントンは、ラケットはありきのスポーツなので、自分にとっては本当に一つの「武器」です。使っているうちに折れたりすることがあるので、年に10本以上、20本はいかないくらいの本数を使います。自分の使用するラケットに関しては、各部の重さやバランスを細かいところまで調節してもらっているので、本当の意味での自分専用モデルという感じです。

【PROFILE】
桃田賢斗(ももた・けんと)
1994年生まれ、香川県出身。NTT東日本所属。
小学1年生の時にバドミントンを始め、小学6年生の2007年1月に全国小学生バドミントン選手権で優勝。福島県の富岡町立富岡第一中学校へ進学し、2009年8月に全国中学校バドミントン大会で優勝。福島県立富岡高校に進学後は2012年11月の世界ジュニア選手権で優勝。高校卒業後はNTT東日本に加入。全日本総合選手権2015年、2018年、2019年に男子シングルスで優勝。2018年9月から男子シングルス世界ランキング1位に君臨し、2019年は国際大会で11度の優勝を果たし世界バドミントン連盟の男子世界最優秀選手に選ばれた。2020年1月マレーシアオープンを制した後、帰国中の事故で右眼窩底骨折に見舞われたが、同年12月に行われた全日本総合バドミントン選手権大会では再び頂点に返り咲いた。
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■長谷川唯選手
提供商品:サッカースパイク

【サッカースパイクに込められた長谷川唯の想い】
今回出品するスパイクは、アディダスと契約をしてから初めて履く記念のスパイクです。実はもともと、あまり「赤」という色が好きではなかったのですが、このスパイクはとても気に入っています。自分の名前や日本代表のマークも入っていたり、ひもがなくフィット感がいいところが特に好きです。

【PROFILE】
長谷川唯(はせがわ・ゆい)
1997年生まれ、埼玉県出身。ACミラン(イタリア)所属。埼玉県の戸田南FCにてサッカーを始め、中学1年生の時に日テレ・メニーナ(現・日テレ・東京ヴェルディメニーナ)へ入団。2013年に飛び級で日テレ・ベレーザ(現・日テレ・東京ヴェルディベレーザ)へ昇格し、プレナスなでしこリーグ1部ベストイレブンに4年連続で選ばれ、2020年には敢闘賞を受賞。2021年1月にACミランへの完全移籍を発表。FIFA U-17女子サッカーワールドカップで2012年にブロンズボール賞、2014年には同大会初優勝の立役者となりシルバーボール賞を受賞。U-20女子ワールドカップ2016出場、AFC女子アジアカップ2018優勝。FIFA女子ワールドカップフランス2019出場。
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■大竹風美子選手
提供商品:ラグビーボール

【ラグビーボールに込められた大竹風美子の想い】
私が先輩から聞いた話で心に残っているのが、「ラグビーボールは、より努力したほうに転がる」という言葉。ラグビーボールは形がいびつですし、楕円形だからどこに転がるか分からない。まん丸なサッカーボールだったら、コロコロ転がってもどちらのほうに行くか分かりますよね。私自身、ボールが転がってくるようにこれからも努力しようと思っています。

【PROFILE】
大竹風美子(おおたけ・ふみこ)
1999年生まれ、埼玉県川口市出身。東京・足立第十四中学校で陸上を始め、陸上の名門、東京高校に進学。高校3年生の時には七種競技でインターハイ6位。3年の冬からラグビーを始め、日本体育大学1年生だった2017年に女子7人制ラグビー(セブンズ)で日本代表入りを果たす。翌年7月には競技歴わずか1年半で、ラグビーワールドカップセブンズに出場を果たした。
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■サニブラウン・アブデル・ハキーム選手
提供商品:ランニングシューズ

【ランニングシューズに込められたサニブラウンの想い】
今回出品させていただくランニングシューズは、常日頃の練習時、試合前のウォーミングアップなどで使用しているものです。試合では、スパイクを着用しますが、このシューズは、体を整えるためにストレッチするとき、バイクに乗って体をほぐしたりするとき、あとは練習外で、散歩するときにも履いていますね。

【PROFILE】
サニブラウン・アブデル・ハキーム
1999年生まれ、東京都出身。陸上男子100mの日本記録保持者。2015年6月、城西大学附属城西高校2年生の時に日本選手権男子100mと200mで2位に入賞。同年7月の世界ユース選手権では男子100mと200mで優勝。200mでは世界記録保持者のウサイン・ボルト(ジャマイカ)の大会記録を更新。2019年6月の全米大学選手権100m決勝で日本新記録を樹立した。現在はフロリダ大学を休学し、アメリカ・フロリダ州ジャクソンビルにあるタンブルウィード・トラック・クラブを拠点に活動している。ガーナ人の父と日本人の母を持つ。
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■楢崎智亜選手
提供商品:クライミングシューズ

【クライミングシューズに込められた楢崎智亜の想い】
今回は僕が使っていたクライミングシューズを提供します。クライミングシューズをこういうオークションに出品するのはたぶん初めてですね。自分の身体一つで勝負するクライミングでは、シューズは手につけるチョークを除けば、唯一の道具です。このクライミングシューズにはこれまで何度も助けられてきましたし、いろいろな大会を一緒に経験してしたものなので、すごく思い入れがありますね。

【PROFILE】
楢崎智亜(ならさき・ともあ)
1996年生まれ、栃木県出身。TEAM au所属。10歳の時に兄が通っていたクライミングジムについて行ったことからクライミングを始める。宇都宮北高校卒業後フリークライマーに。2016年、IFSCクライミング世界選手権大会ボルダリング種目で日本人初優勝、IFSC クライミング・ワールドカップ ボルダリング種目で日本人男子初の総合優勝を飾る。2019年には世界選手権でボルダリング種目・複合種目で金メダルを獲得しワールドカップ ボルダリング種目でも再び総合優勝を果たす。日本人初代五輪王者を目指し東京五輪へ挑む。
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【オークション収益の送付先】
NPO法人Time(http://npo-time.com/)を通して児童養護施設支援に寄付いたします。

現在の価格
301,000円
入札数
98件
残り時間
なし
開始日
2021-03-19 20:00:00
終了日
2021-03-28 22:15:00
開始価格
5000円
落札者
k*

※落札金額は消費税抜きの価格です。お支払い金額は、落札金額に消費税を加算した金額に対してオークション手数料(鑑定書発行代含む)が10%掛かります。ご了承ください。

CHARITY AUCTION

REAL SPORTSと連動し、熱い想いを持つアスリートたちがオークションに出品!

  • コロナ禍によるオリンピック延期、度重なるスポーツイベントの中止、プロスポーツリーグの休止……。2020年は、あらゆる”もの”や”こと” の価値観が大きく揺らいだ年であり、スポーツ界もこれまでにない転換期を迎えました。そういった状況下で迎えた2021年。今アスリートたちが世の中に対して貢献できることをこの企画を通して発信し、出品いただく商品に込められた想いと共に、世の中の多くのスポーツファンの方々へお届けし、現実的な社会への貢献を行うことを目的とした企画です。


■Vol.1 Mana Iwabuchi / Football player

■Vol.2 Eri Tosaka / Wrestling

■Vol.3 Akiyo Noguchi / Sport Climbing

■Vol.4 Yoichi Takahashi / Manga artist

■Vol.5 Hisayoshi Chono / Baseball

■Vol.6 Takuya Haneda / Canoe

■Vol.7 UDN FOUNDATION

■Vol.8 Yuki Kobayashi / Soccer

■Vol.9 Kohei Matsumoto / Soccer

■Vol.10 Atsuto Uchida / Soccer

■Vol.11 Kengo Nakamura / Soccer

REAL SPORTS × HATTRICK 【公式】実使用・本人直筆サイン入「UDN FOUNDATION所属選手 アイテムセット」全7選手

アスリートのマネジメント事業を中心に活動する株式会社UDN SPORTSが立ち上げた社会貢献のプラットフォームUDN FOUNDATIONでは、大竹風美子選手/サニブラウン•アブデル•ハキーム選手/楢﨑智亜選手/橋岡優輝選手/長谷川唯選手/桃田賢斗選手/湯田葉月選手 所属選手ら自身が、新型コロナウイルスの第3波による影響下の中で、自らできることを考え選手間で話し合い、自分達のアスリートとしての力を最大限に活用し支援を行いたいという考えから、2021年5月に立ち上げた「#つなぐ」プロジェクトの一環として、REAL SPORTSとデュアルキャリア株式会社が連動して行っているチャリティーオークションに参加!

前途7名の現役アスリートたちそれぞれの直筆サインが入ったアイテムをセットでお届けいたします!


ー 選手それぞれが商品に込めた想い ー

■橋岡優輝選手
提供商品:陸上スパイク(29cmサイズ)

【陸上スパイクに込められた橋岡優輝の想い】
自分の力をしっかり地面に伝えてくれるスパイクは、陸上の中で一番大切な道具です。東京五輪は、自分の競技人生の中では通過点だと思うのですが、今の段階でできることはすべてやっておきたいという意味では、いい記録を出すためにスパイクにもこだわりがあります。力を「地面の奥に伝える」感覚を意識していて、少し硬めのスパイクが好きなので、これはソールが硬めで足に馴染む理想的なスパイクです。

【PROFILE】
橋岡優輝(はしおか・ゆうき)
1999年生まれ、埼玉県さいたま市出身。さいたま市立岸中学校で陸上を始め、 東京・八王子高校で走幅跳に転向。日本大学では、元日本記録保持者の森長正樹氏に師事。父は棒高跳の元日本記録保持者、母も走幅跳と三段跳と100mハードルの元中学記録保持者。母方の叔母は100mハードル経験者で、その夫はシドニーオリンピック男子走幅跳代表選手である渡辺大輔。シント=トロイデンVV(ベルギー1部)の橋岡大樹、アルビレックス新潟シンガポールの橋岡和樹は従兄弟。
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■湯田葉月選手
提供商品:ホッケーボール

【ホッケーボールに込められた湯田葉月の想い】
私が普段練習で使っているマイボールの一つを出品します。なりたい自分になる為に、何度も何度もこのボールで練習をしてきました。今後も一つのボールを確実にゴールにつなげられるような選手になれるように、努力し続けたいと思います!

【PROFILE】
湯田葉月(ゆだ・はづき)
1989年生まれ、大阪府出身のフィールドホッケー選手。コカ・コーラレッドスパークス所属。強豪校の羽衣学園中学・高校でホッケーを始め、高校生の時にはインターハイ(全国高等学校総合体育大会)2年連続優勝を果たす。ホッケーの名門、天理大学を休学し、ホッケーの本場であるオーストラリアへ留学。帰国後2013年よりコカ・コーラレッドスパークスへ入団。2020年のホッケー日本リーグ優勝。ホッケー女子日本代表「さくらジャパン」の中心選手としても活躍し、2014年のワールドカップオランダ大会10位、2016年リオデジャネイロ五輪では10位。東京五輪を目指し日々練習に励んでいる。
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■桃田賢斗選手
提供商品:バドミントンラケット

【バドミントンラケットに込められた桃田賢斗の想い】
バドミントンは、ラケットはありきのスポーツなので、自分にとっては本当に一つの「武器」です。使っているうちに折れたりすることがあるので、年に10本以上、20本はいかないくらいの本数を使います。自分の使用するラケットに関しては、各部の重さやバランスを細かいところまで調節してもらっているので、本当の意味での自分専用モデルという感じです。

【PROFILE】
桃田賢斗(ももた・けんと)
1994年生まれ、香川県出身。NTT東日本所属。
小学1年生の時にバドミントンを始め、小学6年生の2007年1月に全国小学生バドミントン選手権で優勝。福島県の富岡町立富岡第一中学校へ進学し、2009年8月に全国中学校バドミントン大会で優勝。福島県立富岡高校に進学後は2012年11月の世界ジュニア選手権で優勝。高校卒業後はNTT東日本に加入。全日本総合選手権2015年、2018年、2019年に男子シングルスで優勝。2018年9月から男子シングルス世界ランキング1位に君臨し、2019年は国際大会で11度の優勝を果たし世界バドミントン連盟の男子世界最優秀選手に選ばれた。2020年1月マレーシアオープンを制した後、帰国中の事故で右眼窩底骨折に見舞われたが、同年12月に行われた全日本総合バドミントン選手権大会では再び頂点に返り咲いた。
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■長谷川唯選手
提供商品:サッカースパイク

【サッカースパイクに込められた長谷川唯の想い】
今回出品するスパイクは、アディダスと契約をしてから初めて履く記念のスパイクです。実はもともと、あまり「赤」という色が好きではなかったのですが、このスパイクはとても気に入っています。自分の名前や日本代表のマークも入っていたり、ひもがなくフィット感がいいところが特に好きです。

【PROFILE】
長谷川唯(はせがわ・ゆい)
1997年生まれ、埼玉県出身。ACミラン(イタリア)所属。埼玉県の戸田南FCにてサッカーを始め、中学1年生の時に日テレ・メニーナ(現・日テレ・東京ヴェルディメニーナ)へ入団。2013年に飛び級で日テレ・ベレーザ(現・日テレ・東京ヴェルディベレーザ)へ昇格し、プレナスなでしこリーグ1部ベストイレブンに4年連続で選ばれ、2020年には敢闘賞を受賞。2021年1月にACミランへの完全移籍を発表。FIFA U-17女子サッカーワールドカップで2012年にブロンズボール賞、2014年には同大会初優勝の立役者となりシルバーボール賞を受賞。U-20女子ワールドカップ2016出場、AFC女子アジアカップ2018優勝。FIFA女子ワールドカップフランス2019出場。
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■大竹風美子選手
提供商品:ラグビーボール

【ラグビーボールに込められた大竹風美子の想い】
私が先輩から聞いた話で心に残っているのが、「ラグビーボールは、より努力したほうに転がる」という言葉。ラグビーボールは形がいびつですし、楕円形だからどこに転がるか分からない。まん丸なサッカーボールだったら、コロコロ転がってもどちらのほうに行くか分かりますよね。私自身、ボールが転がってくるようにこれからも努力しようと思っています。

【PROFILE】
大竹風美子(おおたけ・ふみこ)
1999年生まれ、埼玉県川口市出身。東京・足立第十四中学校で陸上を始め、陸上の名門、東京高校に進学。高校3年生の時には七種競技でインターハイ6位。3年の冬からラグビーを始め、日本体育大学1年生だった2017年に女子7人制ラグビー(セブンズ)で日本代表入りを果たす。翌年7月には競技歴わずか1年半で、ラグビーワールドカップセブンズに出場を果たした。
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■サニブラウン・アブデル・ハキーム選手
提供商品:ランニングシューズ

【ランニングシューズに込められたサニブラウンの想い】
今回出品させていただくランニングシューズは、常日頃の練習時、試合前のウォーミングアップなどで使用しているものです。試合では、スパイクを着用しますが、このシューズは、体を整えるためにストレッチするとき、バイクに乗って体をほぐしたりするとき、あとは練習外で、散歩するときにも履いていますね。

【PROFILE】
サニブラウン・アブデル・ハキーム
1999年生まれ、東京都出身。陸上男子100mの日本記録保持者。2015年6月、城西大学附属城西高校2年生の時に日本選手権男子100mと200mで2位に入賞。同年7月の世界ユース選手権では男子100mと200mで優勝。200mでは世界記録保持者のウサイン・ボルト(ジャマイカ)の大会記録を更新。2019年6月の全米大学選手権100m決勝で日本新記録を樹立した。現在はフロリダ大学を休学し、アメリカ・フロリダ州ジャクソンビルにあるタンブルウィード・トラック・クラブを拠点に活動している。ガーナ人の父と日本人の母を持つ。
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■楢崎智亜選手
提供商品:クライミングシューズ

【クライミングシューズに込められた楢崎智亜の想い】
今回は僕が使っていたクライミングシューズを提供します。クライミングシューズをこういうオークションに出品するのはたぶん初めてですね。自分の身体一つで勝負するクライミングでは、シューズは手につけるチョークを除けば、唯一の道具です。このクライミングシューズにはこれまで何度も助けられてきましたし、いろいろな大会を一緒に経験してしたものなので、すごく思い入れがありますね。

【PROFILE】
楢崎智亜(ならさき・ともあ)
1996年生まれ、栃木県出身。TEAM au所属。10歳の時に兄が通っていたクライミングジムについて行ったことからクライミングを始める。宇都宮北高校卒業後フリークライマーに。2016年、IFSCクライミング世界選手権大会ボルダリング種目で日本人初優勝、IFSC クライミング・ワールドカップ ボルダリング種目で日本人男子初の総合優勝を飾る。2019年には世界選手権でボルダリング種目・複合種目で金メダルを獲得しワールドカップ ボルダリング種目でも再び総合優勝を果たす。日本人初代五輪王者を目指し東京五輪へ挑む。
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【オークション収益の送付先】
NPO法人Time(http://npo-time.com/)を通して児童養護施設支援に寄付いたします。

現在の価格
301,000
入札数
98件
残り時間
なし
開始日
2021-03-19 20:00:00
終了日
2021-03-28 22:15:00
開始価格
5000円
落札者
k*

※落札金額は消費税抜きの価格です。お支払い金額は、落札金額に消費税を加算した金額に対してオークション手数料(鑑定書発行代含む)が10%掛かります。ご了承ください。

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