数々の熱戦とともに歩んだ、神宮球場100年の軌跡。
JINGU 100 YEARS ― 熱戦の記憶は、未来へ。
1926年10月22日に竣功した明治神宮野球場は、2026年に100年という大きな節目を迎えました。
東京六大学野球をはじめ、プロ野球や日米野球など、時代を彩る数々の熱戦が繰り広げられ、多くの名選手と名場面が生まれてきました。
1964年には国鉄スワローズが本拠地として使用を開始。以来、明治神宮野球場はスワローズとファンの皆さまにとって、歓喜も悔しさも分かち合い、数え切れないほどの思い出を紡いできた特別な場所であり続けています。
竣功100年を迎えた2026年6月5日(金)~7日(日)には、北海道日本ハムファイターズとの3連戦で「JINGU STADIUM DAY」を開催。選手たちは国鉄スワローズの復刻ユニホームを着用し、100年の歴史に新たな1ページを刻みました。
積み重ねてきた記憶と想いを未来へつなぎながら、神宮球場はこれからも、スワローズとファンの皆さまとともに新たな歴史を刻み続けます。
歴史をつなぐ、唯一無二のアイテム。
今回、神宮球場100年の節目を記念した国鉄スワローズ復刻ユニホームなど、特別なアイテムを出品する「明治神宮外苑創建100年記念オークション」を開催いたします!
第3弾で出品するのは、「明治神宮外苑創建100年記念 JINGU STADIUM DAY」の記念ロゴが入った試合球や、選手たちが実際に使用したヘルメットです。約60年の時を経てよみがえった、球団と神宮球場の歴史を感じられる特別なアイテムです。
神宮球場が歩んできた100年の歴史と、球団の歩みを未来へつなぐ記念アイテムを、ぜひこの機会にご入手ください。