クラブ創設20周年、これまでの感謝とこれからの石川県の未来へ。

特別なアイテムをお届けするオークションを開催します! 

2006年、石川県初のJリーグクラブを目指して誕生、ツエーゲン金沢は、クラブ創設から20周年を迎えました。1歩1歩クラブは歩みを進め、Jリーグの舞台で挑戦をし続けています。

クラブ、ファン、サポーター、パートナー、多くのツエーゲン金沢を愛する人々で創りあげてきたこれまでのクラブの歴史。そしてこれからの石川県への未来へ。

20周年という節目を迎えた今、 これまで支えてくださった地域の皆さま、ファン・サポーターの皆さまと共に、次の10年・20年へ向けて歩みを進めてまいります。

ガンバ大阪と石川県との縁

ガンバ大阪は1990年代、石川・西部を準ホーム地として試合を開催してきました。

2024年に発生した能登半島地震。甚大な被害を受けた地域は現在も復興を続けています。

地域の皆さまに支えられてクラブ創設20周年を迎えることができたツエーゲン金沢は石川県と深いかかわりのあるガンバ大阪とともに能登半島の復興を目的としたスペシャルマッチを行いました。

選手着用の”ベースボールシャツ”をお届け!!

今回出品する商品は、クラブ創設20周年記念、能登復興支援試合の入場時に両チームが使用した『ツエーゲン金沢とガンバ大阪のコラボベースボールシャツ』です!

2026年7月24日に開催されたクラブ創設20周年記念・能登復興支援 北國新聞・北國会スペシャルマッチにて選手入場の際に両チームのスタメンの選手が実際に身にまとって入場した特別なアイテムで、サッカーを通じて地域の皆さまとともに地域の支援を行っていくという強い想いが込められています。

裾には限定のクラブ20周年ロゴ、左腕に石川県を応援する特別なワッペンが付いた貴重なアイテムで、各選手が能登半島復興支援への想いをサインに込めて、あなたにお届けします!

本企画の皆様からいただきました収益は、能登半島復興活動に充てさせていただきます。

※試合入場時に使用された商品のため、汚れ、ほつれがある場合がございます。