「明治安田J2・J3百年構想リーグ」も熱い声援を送ってくださったファン・サポーターの皆さまへ、特別なアイテムをお届けいたします!
クラブ30周年、そして百年構想リーグを終えて
クラブ30周年という特別な節目の年に、モンテディオ山形へ熱いご声援を送ってくださった皆さま、誠にありがとうございました。
2026年、Jリーグのシーズン移行期に開催された「明治安田J2・J3百年構想リーグ」。モンテディオ山形は、30周年記念ユニフォームを身にまとい、これまで積み重ねてきた歴史と未来への想いを背負って戦いました。
地域リーグラウンドではEAST-Aグループを戦い、18試合で6勝・PK勝2・10敗、勝点22の7位。開幕からアウェイで2連勝を飾るなど前進を見せた一方、思うように勝点を重ねられない時期もあり、最終順位は40クラブ中28位となりました。
望んだ結果には届かず悔しさの残る大会となりましたが、ホーム最終戦の湘南ベルマーレ戦では、NDソフトスタジアム山形で3-1の勝利を届けることができました。
1996年に「モンテディオ山形」として歩み始めてから30年。クラブを支え、歴史をつないでくださったすべての皆さまへの感謝を胸に、これからも山形とともに前へ進んでまいります。
明治安田J2・J3百年構想リーグも、たくさんのご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございました。引き続き、モンテディオ山形への熱いサポートをよろしくお願いいたします。
第7弾はスタジアムで実際に掲出していた等身大パネルをお届け!
オークション第7弾で出品するのは、明治安田J2・J3百年構想リーグでNDソフトスタジアム山形に実際に掲出していた『等身大パネル』です。
クラブ30周年という特別な節目に、選手たちの姿をスタジアムでファン・サポーターの皆さまへ届けてきた特別なアイテムです。
歴史的な百年構想リーグで皆さまをお出迎えしたこの特別な等身大パネルに選手の直筆サインを入れて、ファン・サポーターの皆さまへの感謝の気持ちを込めてお届けいたします。
<注意事項>
※実際にスタジアムで掲出していた等身大パネルのため、やや傷や汚れがございます。
※実際に落札いただいたお客様のお手元に届く等身大パネルは選手の直筆サインが入っているものになります。