新パロマ瑞穂スタジアムでのホームゲーム開催を記念してメモリアルオークションを開催!!

新しい「聖地・瑞穂」と共に

2026年4月19日(日)、新しく生まれ変わったパロマ瑞穂スタジアムの“こけら落とし試合”となる、明治安田J1百年構想リーグ 第11節 アビスパ福岡戦が開催されました。

1993年のJリーグ開幕以来、グランパスファミリーの皆さまと苦楽を共にし、数々の名場面を刻んできた「聖地・瑞穂」。

約5年の時を経て生まれ変わり、新たな聖地として再びその歴史を刻み始めました。

試合当日には、選手として7年、監督として6年を名古屋で過ごし、「聖地・瑞穂」に数々の歓喜と記憶をもたらしてきた“ピクシー(妖精)”ことドラガン・ストイコビッチ氏が、約13年ぶりに名古屋へ帰還。

新たな「聖地・瑞穂」の幕開けを見守りました。


パロマ瑞穂スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第11節アビスパ福岡との一戦は、83分に浅野雄也選手が同点弾を叩き込み、さらに後半アディショナルタイムに木村勇大選手が劇的な同点ゴール。

土壇場で追いついたチームは、PK戦の末に勝利し、スタジアムは大きな歓喜に包まれました。


記憶に残る一戦の記念アイテムをお届け。

そして、新たなホームスタジアムでの開催を記念し、新パロマ瑞穂スタジアムでのホームゲームにて選手たちが着用した「マッチデーロゴ入り百年構想リーグ特別ユニフォーム」を、メモリアルオークションに出品いたします。

記念すべき新瑞穂での勝利を刻んだ一着に、選手の直筆サインを入れてお届けいたします。

さらに、試合当日に来場したストイコビッチ氏のサイン入り記念アイテムも出品いたします。

試合の熱気、歓声、そして勝利の瞬間——そのすべてを纏った特別な一着。

ここでしか手に入らない貴重なアイテムを、ぜひこの機会にご覧ください。