選手が毎回参加したい、観客がもっと観たい大会をつくるために

出場選手たちが大会のために提供してくれ貴重なアイテムがずらり!

世界トップレベルの攻防を軽井沢で!

【軽井沢国際カーリング】は、1999年にスタートしたカーリングの国際大会です。この大会は、1998年に開催された長野五輪を記念してスタートしました。軽井沢がカーリング競技の舞台となり、長野五輪をきっかけに軽井沢ではカーリング文化が根付きました。そして、【軽井沢国際カーリング】は、オリンピックレガシーを継承する特別な場所として世界各国のチームが集うイベントとなりました。


世界トップレベルの戦い!

2026年3月13日~15日に開催された【軽井沢国際カーリング】では、ミラノ・コルティナ五輪に出場した男子ノルウェー代表や女子金メダリストのスウェーデン代表など、5カ国から計16チームが参加しました。

男子は、Team Abe(コンサドーレ)がノルウェーのTeam Ramsfjellを破り優勝。女子は、五輪金メダリストのスウェーデンTeam Hasselborgが頂点に輝きました。


次世代へ、日本発のカーリング国際大会を発展・持続するために

本企画では、大会に参加した国内外のトップチームが大会のために提供してくれた貴重なアイテムや二つとない品々、会場内で実際に使用したネームボードなどを選手たちの直筆サイン入りでお届けいたします!

さらに各アイテムの特典として大会の試合写真を付けました。


未来へつなぐ挑戦

次回大会は、2026年9月17日~20日、カーリング最高峰シリーズである「グランドスラム」のサテライト大会として開催いたします。

選手が毎回参加したい、観客がもっと観たい、みんなでカーリングを応援して楽しむ【軽井沢国際カーリング】を開催するために、本企画の収益は開催資金や運営資金、チーム招聘活動などの一部として活用させていただきます。皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。