勝利と希望への光

3月のホーム3試合で着用!『復興応援ユニフォーム』

マイナビ仙台レディースでは、WEリーグ2025/26シーズンの3月7日(土) vs日テレ・東京ヴェルディベレーザ戦と3月21日(土) vsAC長野パルセイロ・レディース戦、3月28日(土) vsセレッソ大阪ヤンマーレディースのホームゲーム3試合を対象に復興応援マッチ2025/26シーズン『復興応援ユニフォーム』を着用してゲームを行いました。

復興応援ユニフォームプロジェクトは昨年に引き続き東北6県の学生のみなさまに参加いただき総数182の中から、1次選考~最終選考の厳しい審査の中を選び抜かれた今回のデザインに決定いたしました。

ユニフォームのコンセプトは【勝利と希望への光】

東日本大震災から15年の節目にあたり、勝利と希望への想いをユニフォームのタスキ柄に込めました。

東北の空に舞う輝き、祈り、そして鎮魂の願いを重ね、仙台七夕の吹き流し飾りをイメージ。色鮮やかに配した15本それぞれのタスキにメッセージを託しました。

このユニフォームを身にまとうことで、選手・サポーターがともに、東北・仙台の復興への希望を纏い闘いました。


2025/26シーズン復興応援ユニフォームをお届け!

今回お届けするのは復興応援限定デザインのユニフォームを着用した復興応援マッチにて、選手達が激闘したユニフォームです!

この貴重なユニフォームに選手たちの想いを込めて直筆サインを入れてお届けいたします!


また、本企画の収益の一部を復興支援金として寄付させていだきます。