共に熱燕したモノに、新たな価値を。
2013年に始まった「TOKYO燕プロジェクト」は、2026シーズンで14年目を迎えます。「さあ、ミドれ。」を合言葉に、神宮球場を緑一色に染め上げてきた「TOKYO燕プロジェクト」。
今年のテーマは、みんなでつくる「共創」です。ファン一人ひとりのアクションが重なり合い、チームを勝利へ導く「力(エンパワー)」へと変わっていきます。
そして今回、過去の「TOKYO燕プロジェクト」で神宮球場を彩った懸垂幕を活用し、「2026TOKYO燕プロジェクト スペシャルオークション」を開催いたします。

今回出品するのは、2023〜2025シーズンの「TOKYO燕プロジェクト」で、神宮球場に掲出されていた懸垂幕を再利用して制作したアップサイクルトートバッグです。
本来であれば役目を終え、廃棄されるはずだった素材に新たな価値を。そして、10年・20年と愛されるイベントを未来へつなげたい。そんな想いから生まれた「東京ヤクルトスワローズ アップサイクルプロジェクト」。球場の熱気と記憶を宿した素材を使用しているため、すべて一点もの、同じデザインは存在しません。さらに本オークションでは、選手または監督の直筆サイン入りでお届けいたします。
神宮球場を彩った“あの景色”の一部を、あなたの手元に。ファンの想いとともに紡がれた特別なアイテムを、ぜひこの機会にご入手ください。
ません。さらに本オークションでは、選手または監督の直筆サイン入りでお届けいたします。
神宮球場を彩った“あの景色”の一部を、あなたの手元に。ファンの想いとともに紡がれた特別なアイテムを、ぜひこの機会にご入手ください。

<注意事項>
※自動延長について:本オークションは、自動延長システムを導入しております。オークションの終了時間5分前に入札更新がある度に、終了時間が5分延長されます。
※サイズ目安:縦40㎝(持ち手含むと69㎝)・横33㎝・マチ12㎝
※素材:ターポリン(頑丈な生地)
※一点物のため、製法などに個体差がある場合がございます。
※実際に神宮球場で掲出された懸垂幕が元素材のため、一部傷や汚れがある場合がございます。
※各商品のデザインについては商品写真をご確認ください。