2021シーズン最終戦で使用したアイテムなどに、

選手たちそれぞれの感謝の想いを込めて、直筆サイン入りでお届けいたします!!


  • 「サガン鳥栖を愛する全ての人と共に、真のチャンピオンになる」
  • 「サガン鳥栖」は1997年に佐賀県鳥栖市をホームタウンに置く市民クラブとして創設されました。
  • そして、1999年のJ2リーグ発足に伴ってJリーグに参戦しました。
  • サガン鳥栖というチーム名は、長い年月をかけて砂粒が固まって砂岩「サガン」となり、一人ひとりが小さな力を集結し立ち向かって行くことを願って名付けられました。
  • エンブレムには、佐賀県に生息する天然記念物のカチガラスを象徴するVICTORYの「V」が力強く描かれており、前に進む姿を強調してデザインされています。
  • これまでの小さな積み重ねを糧に、サガン鳥栖を愛する全ての人たちと共に、真のチャンピオンを目指して、さらに前へ前へ突き進みます。


  • 本企画に込められた想い。
  • 2020シーズンから続く新型コロナウイルス感染拡大による影響で、無観客試合や入場制限を設けた上での試合、またスタジアムでの観戦においては声を出しての応援ができないなど、これまでの駅前不動産スタジアムでのサッカーのある日常が大きく一変してしまいました。
  • しかし、世の中がどんな状況下であっても、選手・クラブが必死に闘い続けることができているのは、紛れもなくファン・サポーターの存在があるからです。
  • スタジアムでは手拍子などによる力強い後押し、そしてスタジアムに足を運ぶ事ができなくても、リモート観戦を通してチームの勝利を願い共に闘ってくれるファン・サポーターの存在が、サガン鳥栖にとっての大きな原動力となっています。
  • 本企画では、共に闘ってくれるファン・サポーターに対する感謝の想いと、ホームゲームでの闘いを通じて喜びや楽しみを届けたい!といった選手・クラブの想いが込められています。