魂宿るユニフォームが生まれ変わる
BlueWaveのユニフォームパンツが、新たな相棒に生まれ変わる
阪神・淡路大震災の発生から30年を迎えた2025年、ほっともっとフィールド神戸で行われた試合を対象に『1995年当時のオリックス・ブルーウェーブの復刻ユニフォーム』を着用して戦いました。
そして今回、そのBlueWaveユニフォームパンツを、アップサイクルという手法で「ショルダーバッグ」と「トートバッグ」へと仕立てました。
思い出の一着が、持ち歩けるアイテムとして再び息を吹き込みます。

選手たちの魂が宿る、世界に一つだけの『ショルダーバッグ』と『トートバッグ』
今回出品する商品は、監督・コーチに支給・着用されたBlueWaveユニフォームパンツを使用した『ショルダーバッグ』と『トートバッグ』です。
ユニフォームパンツならではのディテールをデザインに落とし込み、BlueWaveの特徴的な紺と黄色のラインをアクセントとして活用。さらに選手タグやバファローズタグ、お尻のポケットもデザインに採用し、ひとつひとつ表情の異なる“一点もの”の特徴的なデザインに。

新しい形で受け継がれる特別なバッグを、直筆サイン入りでお届けします。

▼ショルダーバッグ
サイズ:縦17cm / 横23.5cm / マチ6cm
ベルト:最短70cm / 最長150cm

※バファローブルのみデザインが一部異なります。

▼トートバッグ
サイズ:縦41cm(持ち手含むと69cm)/ 横 34cm

<注意事項>
※ユニフォームパンツは実際に着用、もしくは支給されたユニフォームパンツのため、汚れや傷などがある場合がございます。
※ユニフォームパンツのサイズが選手によって異なり、また1点ずつハンドメイドで制作しているため、商品によって多少の個体差が見受けられる場合がございます。
※以下対象の商品は、新シーズンのチーム始動後にサイン取得となり、3月以降商品の手配ができ次第順次配送を予定しております。予めご了承ください。
#81 波留敏夫、#89 小林宏、#73 牧野塁、#79 福川将和、#90 小田裕也