スポーツマネジメント会社・スポーツビズ所属の

現役アスリートとスポーツ文化人のグッズに

直筆サインを入れてお届け!!

【みんなのスポーツ部活動応援プロジェクト「YELL!!」】


スポーツマネジメント会社のスポーツビズが、運動部に所属するみなさんを全力で応援するプロジェクト「YELL!!」

スポーツに打ち込む学生のみなさんに役立つ情報発信や、部活生と一緒につくるコンテンツを通して盛り上がっていきたいという想いでつくるコミュニティです。

所属アスリートはもちろん、多くの先輩アスリートとともに、部活を頑張るみなさんにアツい「YELL!!」を送ります!


=実際の取り組み=

《いま、部活をガンバるみんなへ、アスリートからのメッセージ配信》

現役アスリートやスポーツ文化人からの現役部活動生への応援メッセージなどを配信中。





《UBER YELL!!》

現在までにバレー部、ラグビー部に所属する学生を対象とした各競技元日本代表によるスペシャルオンライン座談会を開催。

世界で戦ったアスリートからの「YELL!!」を部活動生へ届けています。

《現役部活動生取材》

いま、まさに部活動に熱中する学生の皆さんの声を届けるべく様々な学校、部活動へ取材を行い記事を配信中。


■秋田県立横手高等学校野球部 

【#1「孤独な状況だったので、仲間の大切さを改めて感じた」 - コロナ禍で高校球児が感じた”勝ち”よりも”価値”のあるもの】

【#2「孤独な状況だったので、仲間の大切さを改めて感じた」 - コロナ禍で高校球児が感じた”勝ち”よりも”価値”のあるもの】


■神奈川大学女子サッカー部

【#1サッカーができるありがたさを感じた - コロナ禍でも追求し続ける神大スタイル】

【#2サッカーを続けるために何をすべきか考える力が必要 - コロナ禍でも追求し続ける神大スタイル】

【#3部員が口をそろえて言うのは「学年を超えて仲が良いということ」 - コロナ禍でも追求し続ける神大スタイル】


■神奈川大学スキー部

【#1先輩としてあるべき姿に苦悩した - それぞれの立場でもがき、試行錯誤した1年】

【#2競技力はもちろん、人間力を高めることが我々の役目 - それぞれの立場でもがき、試行錯誤した1年】

【#3関係各所のサポートの重要性を感じた - それぞれの立場でもがき、試行錯誤した1年】


■順天堂大学水泳部

【#1制限下の中それぞれの立場で抱えていた不安 - 自分自身と向き合えるチャンスがここにある】

【#2原点に立ち返って欲しいと願う指導者の思い - 自分自身と向き合えるチャンスがここにある】

【#3一心不乱に水泳に向き合う彼らが語る競技の魅力と原点 - 自分自身と向き合えるチャンスがここにある】


■早稲田大学レスリング部

【#1コロナ禍で学生アスリートの真価が問われる - 競技力よりも重視する人間力】

【#2“やらされる練習”から”自主的な練習”へ - 競技力よりも重視する人間力


※今回の売り上げは、『UBER YELL!!2021』の活動費とさせていただきます。

『UBER YELL!!2021』とは様々な競技の日本代表OB・OGが応募の中から選出された全国の中学校・高校・大学の部活動チーム、

クラブチームを訪問し、指導などを通して応援をお届けする企画です。(情勢により企画内容が変更になる場合がございます。)



=今回参加する現役アスリート・アスリート文化人=


■三浦 桃香 (プロゴルファー)

母親の影響で9歳で本格的にクラブを握る。 ジュニア時代から九州中学校選手権など数々の大会で優勝。 高校1年でマンシングウェア東海クラシック、サマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメントに出場し、ベストアマチュア賞を受賞した。 2017年にQT34位を獲得し、2018年シーズン前半戦の出場権を獲得。サイバーエージェント レディスでは7位タイなど好成績を収め、ツアーフル参戦を果たした。11月に行われたQTでは6位。2019年シーズン前半戦の出場権を獲得している。可憐なルックス、そしてそれとは裏腹のダイナミックなドライバーショットでファンを魅了。 “黄金世代”の1人として、ツアー屈指の人気を誇り、メディアからも注目を集めている。


■宮田 成華(プロゴルファー)

小学4年時に、多摩市主催のジュニアゴルフ体験教室(米軍多摩ヒルズゴルフ)に参加。その時のコーチに勧められて、練習に励むようになる。東京都町田市にて4歳まで過ごし、その後小学3年時まで鹿児島県鹿児島市に居住。小学4年時に東京都多摩市に転居し、現在に至る。クラッシックバレエ・水泳・駅伝・バスケットボールと多才な競技に取り組む。共立女子第二高校在学時はゴルフ部に所属し、部長を務めた。女子ゴルフ界で今後の活躍が期待される美女ゴルファー。


■青木 愛(元アーティスティックスイミング日本代表)

地元の名門クラブ・京都踏水会で水泳をはじめ、8歳から本格的にシンクロナイズドスイミング(現名称・アーティスティックスイミング)に転向。ジュニア五輪で優勝するなど頭角を現し、中学2年から井村雅代氏(現・代表ヘッドコーチ)に師事する。20歳で世界水泳に臨む日本代表に初選出されたが、肩のケガにより離脱。その後も補欠に回ることが多く、「未完の大器」と称された。苦労の末、不退転の決意で臨んだ北京五輪代表選考会では劣勢を覆し代表の座を獲得。欧米選手に見劣りしない恵まれた容姿はチーム演技の核とされた。引退後は、メディア出演を通じてアーティスティックスイミングに限らず、幅広いスポーツに携わっている。 


■大西 将太郎(元ラグビー日本代表/スポーツコメンテーター)

地元東大阪市の布施ラグビースクールでラグビーを始め、啓光学園高3年時に全国高校大会準優勝。高校日本代表では主将を務め、スコットランド遠征全勝の快挙を達成。ジャパンラグビートップリーグでは通算143試合に出場。2007-08年シーズンは「ベスト15」、「得点王」、「ベストキッカー賞」の三冠に輝く。日本代表では通算33キャップ(試合)に出場。2007年ワールドカップフランス大会のカナダ戦では終了直前に同点ゴールを決め、日本代表のワールドカップ連敗記録を13で止めた。 2016年現役引退。現在はラグビー解説の傍ら、ラグビーの普及のため精力的に活動中。


■迫田 さおり(元バレーボール日本代表)

小学3年でバレーボールを始め、高校卒業後の2006年にVリーグの東レアローズに入団。2010年4月からは、全日本女子バレーボール代表登録メンバーとなり、数多くの世界大会で活躍。2012年8月のロンドン五輪では、28年ぶりのメダル獲得に大きく貢献。2016年のリオデジャネイロ五輪にも出場し、5位入賞。2017年5月30日に東レアローズを退団し、現役を引退。現在はスポーツ文化人として、バレーボール主要大会の解説を始め、テレビ、トークショー、バレーボールクリニックなど、さまざまな活動を展開中。


スポーツ文化人からのコメント





=株式会社スポーツビズ=

■社名 株式会社スポーツビズ (英文:SPORTS BIZ CO., LTD.)

■本社 東京都中央区銀座7-10-6 アスク銀座ビル5F

■設立 平成8年11月20日

■代表取締役社長CEO 山本 雅一

■事業概要

◇マネジメント事業

アスリート・指導者・文化人の競技からライフプランまでのマネジメント活動および活動サポート業務

◇スポーツマーケティング事業

イベント、各種スポーツ教室、講演会などスポーツを中心とした事業のプロデュース/スポーツを活用したマーケティングサポート/放映権・肖像権等のライツ管理/スポーツ関連コンテンツ(メディア・映像制作・関連グッズ等)の企画・制作