九州北部豪雨の被災地復興や、難病と闘う子どもたちへ「笑顔を届ける」べく、アビスパ福岡選手会によるチャリティーオークションを開催!


  • 本企画に込められた想い
  • アビスパ福岡選手会は2017年に発生した「九州北部豪雨」をきっかけに、被災地との交流をスタートし、2018年から「アビスパ福岡選手会smileプロジェクト」として、企業や地域の皆さまからの協力をいただき、被災地との交流を継続しています。
  • 2019年度からは選手会が中心となって、九州大学病院やこども病院で難病と闘う子どもたちへの訪問活動を始め、「子どもたちに夢と感動を地域に誇りと活力を」といった基本理念を掲げるチームとして、サッカーを通して子どもたちが「笑顔」になれる活動を実施してきました。


  • 今年7月に九州北部豪雨によって甚大な被害を受け被災された地域の皆さまの力になろうと選手会が立ち上がり、8/12(土)横浜FC戦ではスタジアムで選手自らが義援金募金活動を行うなどアビスパ福岡の一員としてピッチ外でも選手たちは精力的に活動を行っています。
  • そして今回の企画もsmileプロジェクトの一環で7月の九州北部豪雨の被災地をはじめ、難病と闘う子どもたちへ「笑顔を届ける」プロジェクトです。


  • 世界に一つしかない個性溢れる博多人形をお届け
  • スポーツ文化と伝統文化の振興・ 普及活動に繋げる相互応援企画として、今回出品するアイテムは、福岡・博多の伝統工芸品「博多人形(招き猫・ふくろう)」です!
  • アビスパ福岡の選手が実際に絵付けを行い、世界に一つとして同じもののない個性あふれるデザインとなっております!
  • こちらの商品には特製の桐箱が付き、そこには選手本人の直筆サインと落札者様が希望する宛名を入れてお届けいたします!

  • ⇑桐箱の写真はサンプルです。こちらの桐箱にお客様が希望する宛名をお入れしてお届けします。

  • はかた伝統工芸館について
  • 博多部に福岡・博多の伝統工芸のすばらしさや魅力を紹介する福岡市の施設として、2011年に開館。 伝統工芸産業の振興と後継者育成、普及活動を目的に、国内はもとより海外にも販路を広げ、展示会や体験教室などを行い活動の場を広げる。
  • 2021年4月28日より福岡市博物館2階に一時移転(埋蔵文化財発掘調査のため)